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2012年6月の「物語屋」の複製画販売ランキングです。

第10位
第9位
ドガ
エトワール
第8位
ミレー
落穂拾い
第7位
ゴッホ
ひまわり
第6位
ミレー
晩鐘
第5位
第4位
第3位
第2位
東山魁夷
緑響く
第1位
フェルメール
真珠の耳飾りの少女
ミレー・落穂拾い
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ゴッホ・ひまわり
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「スイスの絵本画家 クライドルフの世界」Bunkamuraザ・ミュージアム
2012年6月19日〜2012年7月29日(日)
子供のような無垢な眼差しと自由な想像力で、小さな生き物たちを主人公にした不思議な世界を詩情あふれる文章とともに生み出した絵本画家エルンスト・クライドルフ(1863-1956)。スイスではいまでも子供たちに愛され読みつがれる国民的な絵本画家で、19世紀から20世紀初頭にかけてのヨーロッパにおける絵本の黎明期を代表する一人としても評価の高いアーティストです。 本展は、美しい自然と豊かな芸術の国、スイスで育まれた画家クライドルフの作品世界をベルン美術館寄託の作品を中心に約220点でたどる日本で初めての大規模なクライドルフ回顧展です。
「スイスの絵本画家 クライドルフの世界」の詳細はこちらです。

松井冬子展 世界の子と友達になれる/横浜美術館
2011年12月17日(土)〜2012年3月18日(日)
展覧会公式サイトからの引用▶〈この展覧会は、現在、その活動が最も注目される画家のひとり、松井冬子(まつい・ふゆこ)の、公立美術館における初の大規模な個展です。 
 横浜美術館では、2006年に「日本×画展 しょく発する6人」において、日本の古典絵画が受け継いできた美意識や主題、様式、技法などのうち、近代になって「日本画」の概念が成立する過程で捨て去られたものに、新たな価値や創作のてがかりを見いだし制作にとりくむ若手のひとりとして松井冬子をとり上げました。〉
 下絵やデッサン、新作も含めた約100点が展示されるということなのでちょっと楽しみな展覧会です。
松井冬子展公式サイト
横浜美術館公式サイトはこちらです。

フェルメールからのラブレター展/Bunkamura ザ・ミュージアム
2011年12月23日(金)〜2012年3月14日(水)
この展覧会ではうれしいことに3点のフェルメール作品を見ることができます。なかでも日本初公開、2010〜2011年にかけて修復が施され修復後世界初公開となる《手紙を読む青衣の女》は見逃すことができません。修復前はかなり暗めの濁った青色になっていた青衣が鮮やかな青に蘇っており、アムステルダムで見たことがある方ももう一度ご覧になることをお勧めします。他の2点は《手紙を書く女と召使い》と《手紙を書く女》。かなりの混雑が予想されますが、フェルメール好きの方はぜひお見逃しなく!
フェルメールからのラブレター展公式サイトはこちらです。
Bunkamura ザ・ミュージアム公式サイトはこちらです。

絵画Gallery3

 今月のおすすめ品

 今月のおすすめ品は、プリハード世界の名画から4点をご紹介します。まず、1枚目はフェルメールの《青いターバンの少女(真珠の耳飾りの少女)》。2、3年前、某社のコマーシャルに使われたとても魅力的な作品です。
 そして、日本で人気の高い印象主義から、モネの《アルジャント

ゥーユの橋》とルノワールの《舟遊びをする人々の昼食》を取り上げました。
 最後の4枚目は日本画の巨匠、東山魁夷の《花明り》です。東山魁夷についてご興味をお持ちの方はこちらの「東山魁夷について」もご覧ください。

フェルメールの青いターバン
モネのアルジャントゥーユの橋
ルノワールの舟遊びをする人々の昼食
東山魁夷の花明り
「世界の名画」全商品はこちらでご覧いただけます。

 いま人気のラインナップ

ボッティチェリのプリマベーラ
スーラのポール・アン・ベサンの港
モディリアーニの少女の肖像
ドラクロワの民衆を導く自由の女神
ピサロのイタリア通り・朝・日射し
「世界の名画」全商品はこちらでご覧いただけます。